ほんまは「古大阪」?新大阪の歴史をたどる!【新大阪】
〜中島大水道悲話から法橋・蔀関月の墓まで〜

まち歩き
聖武天皇の時代、天平19年(747)に僧・行基が創建したと伝えられる光用寺や、延宝6年(1678)に自分の命をなげうってでも中島大水道を完成させ、村を救おうとした3人の庄屋たちの遺徳を偲ぶさいの木神社、名挿画家・蔀関月ゆかりの正通院などを巡ります。新大阪界隈の意外な歴史に触れてみて下さい。

コースの行程

新大阪駅構内3階 千成びょうたん前→さいの木神社→光用寺→野々宮稲荷神社→野中の巳さん→正通院(蔀関月墓所)→地下鉄御堂筋線西中島南方駅、阪急京都線南方駅

実施概要

● 実施日時

5月13日(木)13:30

● 参加費用

1000円(中学生以上)※当日お釣りのないようにお持ち下さい。

●集合場所

JR新大阪駅構内3階 千成びょうたん前

● 所要時間

約2〜3時間

● 定員

15名(要予約)

【大阪あそ歩からのお願い】
・各コース定員で締め切りますので、早めにご予約ください。
・キャンセルの場合はお手数ですがご連絡下さい。
・スケジュールは天候や都合により変更・中止する場合があります。
・歩きやすい服装と靴でご参加下さい。
・車などに十分注意し、各自で責任をもって行動してください。

申込方法

ご予約は下記予約ボタンをクリックまたは、大阪あそ歩事務局までお電話ください。
06-6282-5930 (受付時間 10:00〜17:00)

5月13日(木)
コースのマップはコチラ