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~淀殿・かしく・お初の悲恋物語から蕪村の心の故郷・原風景の菜の花道へ~
近年、どんどん変わっていく都会「キタ」にあって長い歴史を感じさせる地域があります。「難波八十島祭」の時代の曽根崎から「ちょうちょ、ちょうちょ、菜の葉にとまれ~」の逸話が残る菜の花畑が広がっていた茶屋町へ、この地にゆかりの源融、菅原道真、淀殿、かしく、お初、それぞれの物語に思いをはせて巡りましょう。
東梅田駅~露天神(夕日神明社・大坂之古図・曽根崎心中)~夕日神明社旧跡~法清寺(かしくの寺)~太融寺(源融公旧蹟・淀君墓)~神山町・綱敷天神(元・神野太神宮)~歯神社(綱敷天神末社)~凌雲閣跡~鶴乃茶屋の石畳~蕪村句碑(菜の花の句・菜種御殿と「蝶々」の歌の逸話)~綱敷天神御旅所(元・梅塚天満宮)~阪急梅田駅・JR大阪駅・大阪メトロ梅田駅(解散)
予約不要
補足情報
特になし